「地球の沙漠化」に関して2026年03月29日

カイロ大学では、学内でその手の話はしなかったのかな?
結構、身近な話ネタだと思うが。話相手が「教員」にせよ「学友」にせよ。

いずれにせよ、「ゼニ」の問題では無かろう。

こんな代物の為に、建築資材費や人件費が高騰したと迄は言わないが。

んで、電力の供給源は?



――「クール・ビズ」なんて「流行語(キャッチ・コピー?)」もありましたなぁ、そ~言えば。

「恫喝外交」に関して2026年03月29日

英語では「saber-rattling diplomacy」と言うらしい。
サーベルをがちゃがちゃ鳴らして威すわけだ。
辞書を引いたのみだから、実際に用いられているかは不明。

現在では、「gunboat diplomacy」の方が一般的らしい。
――「そのまんま」である。

セオドア・ルーズベルト大統領(「テディ・ベア)の由来になった人)が行ったのは、「棍棒外交(Big-Stick Policy)」と呼ばれたそうだ。
ちなみに、「FDR」じゃ無い方の大統領である。

渋谷の映画館で観た映画2026年03月29日

観た順に。

『シェーン(Shane)』1953年。
『ベン・ハー(Ben-Hur)』1959年。
『モダン・タイムス(Modern Times)』1936年。

いずれも中学生の時。無論、リヴァイヴァル上映である。

『シェーン』は渋谷東急、『ベン・ハー』は渋谷パンテオンで。
『モダン・タイムス』は、道玄坂の途中にあった映画館だったと思う。

・補足(30日)。

『ベン・ハー』は、原作小説の邦訳もある。


「原作」である。「映画のノヴェライゼイション」では無い。

「Peacemaker」各種。2026年03月29日

コルト社の拳銃。


爆撃機。


ミサイル。



・画像はいずれもウィキペディアより。

つげ義春氏に関して2026年03月29日

やはり、この雑誌(magazine)抜きには語れまい。