星新一氏に関して2026年09月09日

星新一氏の未発表原稿(?)が見付かったとの事。

筆者が初めて読んだ氏の単行本は、小学校の図書室にあった大判(?)の『きまぐれロボット』。まだ低学年だったような気がする。
公式サイトを参照したところ、1966年に理論社から刊行された本らしい。表紙が和田誠氏のタッチの絵だった事も覚えている。当時は和田氏の名は知らなかったが。



友人の影響で新潮文庫の作品集を読み始めたのは、小学校高学年か、中学生になっていたかも知れない。表紙はほとんど(全て?)真鍋博氏だったと思う。



いずれも、「同一のイラスト」だったかは覚えていない。

シンプルな英単語2026年09月06日

「common」とは?

文頭ではあるが、「普通名詞」の単語として扱う為、敢て小文字で記した。

或る大統領に関して2026年09月06日

「Trumpjugend」でも作りたいのかな?

……ま、「ピオネール」も似た様なものかも知れないが。

こういうのは「洗脳(brainwashing)」と言うのか「マインドコントロール(mind control)」と言うのか。

――あ、「刷込み(imprinting)」だ。

「遙拝」に関して2026年09月06日

「遙拝する側」に関しては既に基本的な事は述べた。

――「遙拝されたいヒト」に関してはよく知らない。

ま、「御維新前」か、もっと言えば「江戸幕府成立前」には、未曾有な事でも無かったらしいが。

日本に於ける徴兵制度に関して2026年09月06日

夏目漱石や芥川龍之介の時代には、「制度」としてあったと思うが。

 ま、違ったから、ごめんね~。

    謝り方としては些か軽すぎるような気がしなくも無いが、「自己の過ちを認めない」よりマシだろう。