中学校で教わった英語の基本的構文に関して2026年08月17日

「SVO型」との項目がウィキペディアにある。

筆者が中学生の頃(1970年代前半)に教わったのは

・S(主語)+V(動詞)+O(目的語)。
・S(主語)+V(動詞)+C(補語)。

前者の場合は「他動詞(vt)」であり、後者の場合は「自動詞(vi)」である事が多い。

ちなみに「する」は自動詞、「させる」は他動詞。

つまり、具体的な目的語を伴わなければ、中学校では「×」。

ま、「日本語が不自由なおじ~ちゃん」の子分(舎弟?)には理解不能かも知れないが。

「義務教育」という語に関して2026年08月17日

基本教育」と変えた方がいいような気がする。
ま、憲法の用語なので難しいが。

ちなみに「教育を受けさせる義務」は「保護する立場にある者」にあり、「受ける権利」は「当事者」にある。

……と、「義務教育の公立中学校」で教わった。

TVのCM曲に関して2026年08月17日

「なぜ今この曲を?」と思う曲が用いられる事が時々ある。

例:『傷だらけの天使』のテーマ。
筆者が持っているのはこのコンピレーション(?)CDアルバム。


このアルバムの主役はこのバンド。


『傷だらけの天使』も、今で言う「バディもの」だった。


個人的には、↓のコンビ(?)の不気味さが気になっていたが。



ちなみに、どちらも私物ディスクの「ジャケット写真」から。
中身を「スクショ」すれば、著作権的にひっかかるだろう。

都会のビル街居住者の歌。2026年08月17日

TVアニメ『ハッスルパンチ』主題歌。作詞作曲:小林亜星。


TVドラマ『刑事くん』主題歌「コンクリート・ジャングル」。作詞:佐々木守、作曲:鈴木邦彦。



どちらも「昭和高度成長期」、昭和では四十年代くらい、西暦では'70年代中盤くらいの頃である。
ま、今の科学的視点からすれば、「ヒート・アイランド現象」の元凶とも言えるが、当時の「子民の皆様」はそんな事まで思い至ってはいなかった。
――大雑把に言えば、「石綿」みたいなもんである。
科学の歴史で言えば、「水銀」や「弗素」も近いかも知れないが。

民主主義に基づく普通選挙で選ばれた「議員先生」に関して2026年08月17日

トランプ氏やガーシー(東谷羲和)氏や立花孝志氏だけでは無いようだ。

映画というフィクションでは、こんな人もいる。



ま、「臑に傷を持つ同じ穴の狢」同士で傷をしゃぶり合っても埒が明かないが。