個人的に好きなフランス映画 ― 2026年04月10日
のうちの1本。
『まぼろしの市街戦(Le Roi de cœur)』1966(昭和41)年。

原題の意味は、「ハートのキング」。

ちなみに、↑は、ブリッジ・サイズ。
和田誠氏は、「大傑作」と語っている。ま、「相対的評価」or「話の流れ」とは思うが。

↑の、p. 184。
・余談(11日)。
ルパン物の第一短篇集『怪盗紳士アルセーヌ・ルパン(Arsène Lupin, gentleman-cambrioleur)』(1907年)に収められた短篇、「ハートの7」の原題も「Le Sept de cœur」である。

「Politician」のキャッチ・コピーに関して。 ― 2026年04月10日
個人的に「共感」したのは、二つ。
・「日本にも、サンダーバードを!」
・「米百俵!」
「内容」には、大いに同感する。
ま、そんなに喚かなくとも、現在のPA機器は「秒針分歩」である。
……「大衆受け」はしなさそうだが。
んで、その言葉の「意味」を、ご本人は知っているのかな?
――つうか、「発言」した事さえ覚えていない人も最低一人はいそうだが。
「クール・ビズ」みたいにね。
「食」に関する基本的なジョーク ― 2026年04月10日
子供「え、これがおさかななの?」
大人「シャケが切身で泳いでるか馬鹿」
「箱モノ行政」と言う語に関して ― 2026年04月10日
嘗て、そんなノリのフレーズがあったような気もする。
――ご存じですかな、現都知事?