4月1日に際して2025年04月01日


単なる思い付きである。
天災・人災その他諸々あるが、それでもまあ何とか生きてゆくしか無かろう。
それにしても、画像サイズの調整方法が良く判らない。

映画『スミス都へ行く』等に関して2025年04月02日

この映画には以前に触れた。

『スミス都へ行く(Mr. Smith Goes to Washington)』フランク・キャプラ監督。1939年。


それにしても、トランプ氏はマジで「プーチン方式」を導入する気かな?
プーチン氏自身がTVで「任期の延ばし方を教えてもいい」と笑みを浮かべていた。

と言う事は、ヴァンス氏が「メドヴェージェフ前大統領役」を担うわけか。

コナン・ドイルの作品に関して2025年04月07日

初めて読んだ「完訳版のホームズ全集」は、ご多分に漏れず(?)新潮文庫版。
中学生になっていたと思う。当時、全60篇の邦訳文庫本は、これしか無かった。



その後、他の文庫版等も読んだが、転宅の度に紛失したりして、現在手許にあるのは光文社文庫版。



ちなみに、ホームズ物以外のドイル作品はこちら。


新潮文庫の「ドイル傑作集」は、小中学生の頃、4巻以降も刊行されていたと思う。

・補足。
創元推理文庫版も電子書籍で所持している。


ホームズ物のパロディ等2025年04月09日



シリアスな作品(パスティーシュ?)も含まれる。

・手塚治虫『少年探偵ロック・ホーム』1949年。



『鉄腕アトム』より「人工太陽球の巻」1959~1960年。


「世界的名探偵シャーロック・ホームスパン」なるゲスト・キャラクターが登場する。

G・K・チェスタトン『ブラウン神父シリーズ』等2025年04月10日



初めて購入した『ブラウン神父シリーズ』は背表紙がカラフルだった。中学生の頃である。